2012.05.18
【昌栄・ネットキーパー】壊れた樹脂パーツの考察と交換
先日の釣行で、ネットキーパーの樹脂パーツが割れてしまった。こうなると、もう使い物にはならない。そして、ネットをゲームベストに吊るせなくなっては、実質上、シーバス釣りは継続不可能なのである。
中国自転車生活自転車で中国を走る、知る、楽しむ |
|
2012.05.18
先日の釣行で、ネットキーパーの樹脂パーツが割れてしまった。こうなると、もう使い物にはならない。そして、ネットをゲームベストに吊るせなくなっては、実質上、シーバス釣りは継続不可能なのである。
2012.05.17
2012.05.14
今までは河口周辺でしかやってなかったが、かなり上流の方にのぼって、市街地のど真ん中で、シーバスを狙おう!というのが、今年のテーマである。
先日はマイクロベイトパターンで59cmを釣り上げ、幸先良いスタートを切ったものの、やはりあれはビギナーズラックらしい。その後、釣果は全くない。
2012.05.12
2012.05.11
昨晩は風が強かった。釣りにも行きにくいし、自転車にも乗りにくいので困る。
風の強い日にキャスティングするとPEが絡みやすい。そもそも魚が釣れない。
だったら、自転車の方がよかろうと思い、走りに出た。
2012.05.10
X60sのファンの調子がおかしい。実は去年5月からずっとおかしかったのだが、一時容態が改善して、だましだましつかっていたのだが、今月に入ってから、また悪化した。こういうこともあろうかと、交換パーツを用意しておいたのだった。
2012.05.08
早速、カヤックを組み立てることにした。「組み立てる」といっても、「インフレータブルカヤック」は空気を入れるだけのことである。スターン(船尾)側にあるこのバルブから空気を入れる。この中心部分の凸起みたいなのが、弁のスイッチになっていて、回転させると開け閉めできる。いわゆる自転車の「フランス式」みたいなものだ。押してやると空気が抜ける。これが重要で、インフレータブルカヤックは、水に浮かべると中の空気が冷えてしぼんでしまう。それをある程度計算にいれて、余裕を持って空気を多めに入れねばならないのだが、夏場だと日光で空気温度が上昇し、膨張して中のチューブが破裂する。だから、多めに入れた上で、膨張した時は中の空気を逃してやらねばならない。その場合に、このバルブだと真ん中の凸起を押すだけで、空気を抜くことができる。
元々、このブログは自転車ブログである。
以前は、よく夜に「トレーニング」と称して、走っていたが、シーバス釣りを始めてから、時間の都合上、中断していた。
でも、最近はシーバス釣りを、情報収集に集中して、タイミングとポイントをかなり絞り込んで、から釣りに行くようにしてしまったので、運動不足になってしまった。そこで、情報収集も兼ねて、以前の「トレーニング」ルートを一部変更して、シーバスがいそうな河川を走ることにした。