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2008.12.04

アーレフ信者の皆さん!

大阪の某所にこういう看板の掛かっている場所があります。

たまたま自転車で通りかかったのですが、最初みかけた時にはびっくりしました。

どこに彼らは居るんだろう?と思ってここを通りかかる都度にあたりを見回しているのですが、それらしき人を見かけたことはありません。

それとわかる服装でそこらへんを歩いているわけがないとは思うのですが。

でも、それだったらどうして周辺住民は、それらの人がアーレフ信者だとわかったんだろうか?という疑問も湧きます。

それにしても、ここに住んでいるアーレフ信者さんがここから退去したら、一体どこへ行くんでしょうか。

こういうのを見るたびに、現代社会というのは大変だなぁ・・・と思います。

「A」撮影日誌―オウム施設で過ごした13カ月

著者/訳者:森 達也

出版社:現代書館( 2000-06 )

定価:¥ 2,100

Amazon価格:¥ 2,100

単行本 ( 210 ページ )


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