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2009.03.08

緑色のたい焼き

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母が友人からもらったと言って緑色のたい焼きを持って帰ってきました。

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中はこんな感じ。普通のあんこです。

皮が非常に特殊でして、ものすごくモチモチしていて面白い感触です。とても美味しいたい焼きでした。この皮は一体どうやって作っているんでしょうか?

最近日本はこの手の屋台の食べ物の進化が激しいと思います。競争が激しいから?でしょうか。大阪ではたこ焼ですら、塩味、ポン酢味とか色々ありますからね・・・。その内に中国の小吃なんかも進化するのでしょうか・・・煎餅とか、羊肉串とか、臭豆腐とかも・・・。

たい焼の魚拓 単行本

著者/訳者:宮嶋 康彦

出版社:JTB( 2002-01 )

定価:¥ 1,575

単行本 ( 78 ページ )


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