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2009.06.13

【南河内サイクルライン】富田林の河川敷で高1少年変死

キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
・走行時間:2時間0分35秒
・走行距離:38.74km
・平均速度:19.2km/h
・最高速度:44.8km/h
・積算距離:1551.9km
※:上記はOCR3300による走行記録です。


今日何気なくニュースを見ていたら、気になるのが一つあった。

富田林の河川敷で高1少年変死 頭部に殴られた跡

12日午前5時半ごろ、大阪府富田林市若松町東の石川河川敷で、少年が倒れているのを自転車で通りかかった男性(64)が発見、別の男性を通じて119番した。救急隊と富田林署員が駆けつけたが、少年はすでに死亡しており、頭部や顔に数カ所殴られた跡があった。

大阪府富田林市若松町東1丁目

早速グーグルマップで引いてみると、やっぱり!南河内サイクルラインである。石川サイクル橋の近くらしい。

発見者は自転車で通りかかった男性ということだが、こんな朝早くだとやはりロードレーサーなんかでトレーニングをしている人だろうか。次に南河内サイクルラインを走る時にはとても気になりそうである。

自転車道になるような場所というのは、ちょっと人気が少なくて、不気味なところが多いと思う。いつも、私が走っている時になんらかの事件・事故に巻き込まれたらどうしよう?と思って心配している。だからロードレーサーで走る時でも携帯電話はいつも持っている。サイコンに影響しないように電源は切っているけど。なんにせよ用心に越した事はない。

今回の記録は、ちょっとまったり走ってしまったのでつまらない結果になった。

毎日毎日走っていると(昨日は休んだが)、段々と自分の体調の変化もわかってくる。やはりベストの状態で走ろうと思うと、1日休んだ方がいい走りが出来るように思う。ただ、毎日積み重ねないと体力と技術の向上はないように思うので、少々苦しくても雨が降らない限りは走っておこうと思う。

殺人少年―何が彼らを凶行に駆りたてたか

著者/訳者:ドロシー・O. ルイス

出版社:徳間書店( 2000-07 )

定価:¥ 1,890

単行本 ( 334 ページ )


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