2009.12.24
【リクセン&カウルのシートポストバッグ】 コントアーマックス ツーリング徹底解説(3)積載容量について
コントアーマックス ツーリングのメインコンパートメントを開けるとこんな感じです。

2.0Lのペットボトルがすっぽりと入ります。まだ上とか隙間にも物が入りそうなんですけど、重量が過ぎるといけませんから、ほどほとにしないといけません。
フタの裏はこんな感じ。フタの中にプラ板?が入っているみたいで、結構しっかりしています。耐衝撃性もちょっとはあると思います。
メッシュポケットも装備。
サイドポケット左側をあけたところ。
サイドポケット右側をあけたところ。
左側のサイドポケットに替えチューブ&替えタイヤを1本づつと、パナレーサーのイージーパッチ、フォールディングツールを入れてみました。まだ余裕がありますね。
右側のサイドポケットにはウィンドブレーカーを入れてみました。
これはコントアーマックス ツーリングについてくる防水カバー。シャンプーハットみたいですね。
こんな感じで使うのですが、ちょっと小さいかな?というぐらいのサイズ。その方が走行中の風なんかで飛ばされないからいいのでしょうが、荷物をパンパンに入れまくると防水カバーはかぶせられないかも知れません。
次回は使用後の感想をレポートしようと思います。












トラックバック URL
コメント & トラックバック
Comment feed
コメント入力