2011.09.28
【大阪市港区】6匹目のシーバス、天保山にて岸ジギでゲット!
最近は、天保山だけである。忙しくて時間がないので早起きして夜明け前に行く。朝の海というのは気持ちいい。釣れなくても、朝の海を眺めているだけで一日が素晴らしい日になるような気がする。加えて、釣れればなおのこと幸せな一日になる。
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2011.09.28
最近は、天保山だけである。忙しくて時間がないので早起きして夜明け前に行く。朝の海というのは気持ちいい。釣れなくても、朝の海を眺めているだけで一日が素晴らしい日になるような気がする。加えて、釣れればなおのこと幸せな一日になる。
2011.09.20
最近、天保山にハマっている。天保山といえば、港区シーバスの桧舞台みたいなところである。私のような初心者が、踏みいっていいような場所ではない。いつ行ってもキメキメのスタイルのシーバスプロみたいな人が竿を出しており、オクマのリールを使っているような私が近づけるような雰囲気ではない。それに観光客のギャラリーも多い。しょっちゅうライントラブルをやっているような私であるから、やはり人前に出るのは恥ずかしい。
2011.09.07
2011.08.30
シーバスを狙い始めてから1ヶ月とちょっとが経過したけれど、いまだちゃんと釣り上げたのは1匹だけで、他はスレである。でも、ショートバイトは山のようにある。毎回のように遭遇している。つまり、私は間違ったことはしていないのだ。しかるべき時刻の、しかるべき場所に、しかるべきルアーを、しかるべき深さと速さで引いているのは間違いない。でも、ちゃんとフッキングしないで、ショートバイトに終わってしまうのは何故なのか?ここを解決できるのであれば、私の釣果は十数倍に跳ね上がるに違いない(笑)
2011.08.22
雨の日はあまり外出したくないものの、雨天での釣行を訓練したいと思っていたところなので、ちょうどいいマイルドな雨であった。携行したのはスピニングタックルのみ。増水した川から流れ落ちてくるベイトに偽装してルアーを泳がせようという魂胆である。但し、釣場についてみると、水面は静まり返っている。河口際の護岸を確認するとイワシの群れが安心して藻を食べている。目ざといシーバスがこれを見逃すわけがない。何かがおかしいので、念のために1つだけ持ってきたジャクソン・ギャロップ20gの「H/GR アカキン」を投入。護岸沿いに探りをいれたところ、2回ほど固い感触あり。スピニングタックルなので岸ジギには不向きだが、念入りにシャクリを入れてみたところ固い感触のアタリ。竿を立てたら難なく上がってきたのがこれだった。
2011.08.20
ジャクソン・ギャロップ艦隊は創設後、旗艦を含む3隻を早速損失してしまった。但し戦果も充分得られたので、30g級を中心に増強を決定。巨大魚(ということにしておく)をかけるもスプリットリングが外れてしまい、後に根掛りで失われた「H/BKI ブラックイワシ」、巨大魚(ということにしておく)をかけるも撃沈されてしまった「H/RI アカハライワシ」は、失敗ながらも効果はあったということで増強決定。それと「H/OB オーシャンブルー」も新規に編入することにした。
2011.08.13
2011.08.12
2011.08.08
このところ、連日のように釣場へ出かけて(私の家から釣場は自転車で3~5分くらいなので、簡単にいけるのである)、わかってきたのは、メタルジグの時にアタリが多い・・・ということである。自分がまだキャスティングでの的確なポイントをつかみきれていないのもあるとは思うが、岸ジギが非常に有効な釣法であるのもわかった。大阪市の西区・港区にある川や港湾というのは、ほとんどが護岸整備されているので、岸ジギがしやすい。それと、キャスティングによる釣法は、あまりにも多くの人にやられすぎていて、すっかりスレてしまっているのではないだろうか。そういうことも考えつつ、岸ジギへ傾倒しているというわけだ。