2012.02.01

【アウトドアライフ事始め】燃料アルコール運搬用にナルゲン広口丸型ボトル

左が30ml、右が60mlである。

トランギアアルコールバーナーの燃料であるアルコールを携行するにあたって、500mlのボトルごと持ち歩く必要はないので、こういう小さなボトルを利用することにした。

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2012.01.21

【アルミニウム製の小型水筒】ラーケン(Laken)グラナイト0.35L(PL-30G)を買いました

最近は釣具以外にも装備品の小型軽量化を推進している。

冬場はあまり大量の水分補給を必要としないので、水筒も小型化することにした。

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2011.12.28

【折りたためる水筒】エバーニュー・ウォーターキャリーを買いました

今まで、水筒はナルゲンを使っていたが、冬になるとそれほど水分補給も必要なく、ウェストバッグをつけているのも疲れるので、水の量を少なめにした上で、もっと小さな容器に入れられないだろうか…とかんがえ、行き着いたのがこれである。

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2011.05.23

【無印クロス】トピークMTXトランクバッグDXP用にナルゲンボトル500ml(細口)を購入


無印クロスで使用しているトピークのMTXトランクバッグDXPの後部には、ドリンクボトルを挿すためのポケットがあるのだけれど、ここにラーケングラナイト1.0Lを入れると、大きすぎて重過ぎるので、もっと小さなボトルにしようと思い、ナルゲンの500mlを購入した。

nalgene(ナルゲン) 細口0.5L Tritan グレー 91321

nalgene(ナルゲン) 細口0.5L Tritan グレー 91321

定価:¥ 1,260

Amazon価格:¥ 1,008

カテゴリ:スポーツ用品



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2010.08.25

【水筒】ナルゲンブラック1.0L&専用保温カバーを買いました

去年の導入以来、すっかりナルゲン愛用者になってしまった。というわけで、こちらは普段使い用に買い増したもの。黒いナルゲンである。

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2010.05.07

ペットボトル洗い ビーンズ

LAKEN(ラーケン) クラシック グラナイト 1.0L PL-33G

LAKEN(ラーケン) クラシック グラナイト 1.0L PL-33G

定価:¥ 2,625

カテゴリ:スポーツ用品


最近は外出時にラーケン・グラナイトを使用するようになった。

ただ、これに関しては長く使うと内部の洗浄が結構面倒なのである。ナルゲンほど口が広くないし、内部はコーティングされているので、ペットボトル洗浄用のブラシでゴシゴシやるのもよくない。日光を直接通さないので、ナルゲンに比べれれば手入れはそれほど必要がないものの、それでもしばらく使うと匂いがしてきて、内部の表面がぬるぬるしている。こういうのは間違いなく身体にわるそうなので、対策が必要である。

そこで、ケミカル系の方法を思案していたのだけれど、こういう便利なものがあるとのことで、便利グッズというのは大体の確率で、とほほ系の可能性が高いのだが、それほど高いものでもないし、アマゾンの評価でも定評高かったので、とりあえずだまされて見ることにした。
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2009.11.20

ナルゲンボトル1.0L

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OCR3300のボトルケージを両方ともナルゲンボトル1.0L用に交換してしまったため、以前使用していたボトルはサイズが全く合わなくなってしまった。それでは水汲みライド以外で、普段の時に困ってしまう。そこでナルゲンボトル1.0Lを購入した。

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2009.11.15

【合計5リットル】水越峠水汲みライド仕様での走行実験のレポート

キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
・走行時間:2時間8分33秒
・走行距離:38.65km
・平均速度:17.9km/h
・最高速度:125.6km/h(ケータイの影響)
・積算距離:4644.5km
※:上記はOCR3300による走行記録です。


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2009.11.14

【ロードレーサーナルゲン化計画・後編】ナルゲン1.0L用ボトルケージを取り付けてみました

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早速取り付けてみました。ちょっと見にくいですが、両方ともナルゲン用1.0Lボトルケージです。大きいボトルケージが取り付けられると、以前よりもOCR3300がちょっとワイルドになったような気がします。

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2009.11.13

【ロードレーサーナルゲン化計画・前編】ナルゲン1.0L用ボトルケージを入手しました

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今まで数日間、自転車で大量の水を如何に運搬するのか?という問題を容器の面で考えてきましたが、いろんな実験を進める内にわかってきたのは、容器はさほど問題ではなく、ボトルケージが最も重要なのだ・・・ということがわかってきました。標準的なサイズのボトルケージでは大きなボトルが入りませんし、その重さを支えることが出来ないのです。

そこで色々と探してみた結果、見つけたのがこのナルゲン1.0Lボトル用のボトルケージなのでした。

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