2012.02.01
【アウトドアライフ事始め】燃料アルコール運搬用にナルゲン広口丸型ボトル
左が30ml、右が60mlである。
トランギアアルコールバーナーの燃料であるアルコールを携行するにあたって、500mlのボトルごと持ち歩く必要はないので、こういう小さなボトルを利用することにした。
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2012.02.01
左が30ml、右が60mlである。
トランギアアルコールバーナーの燃料であるアルコールを携行するにあたって、500mlのボトルごと持ち歩く必要はないので、こういう小さなボトルを利用することにした。
2011.12.28
今まで、水筒はナルゲンを使っていたが、冬になるとそれほど水分補給も必要なく、ウェストバッグをつけているのも疲れるので、水の量を少なめにした上で、もっと小さな容器に入れられないだろうか…とかんがえ、行き着いたのがこれである。
2011.05.23

無印クロスで使用しているトピークのMTXトランクバッグDXPの後部には、ドリンクボトルを挿すためのポケットがあるのだけれど、ここにラーケングラナイト1.0Lを入れると、大きすぎて重過ぎるので、もっと小さなボトルにしようと思い、ナルゲンの500mlを購入した。
2010.08.25
2010.05.07
ただ、これに関しては長く使うと内部の洗浄が結構面倒なのである。ナルゲンほど口が広くないし、内部はコーティングされているので、ペットボトル洗浄用のブラシでゴシゴシやるのもよくない。日光を直接通さないので、ナルゲンに比べれれば手入れはそれほど必要がないものの、それでもしばらく使うと匂いがしてきて、内部の表面がぬるぬるしている。こういうのは間違いなく身体にわるそうなので、対策が必要である。
そこで、ケミカル系の方法を思案していたのだけれど、こういう便利なものがあるとのことで、便利グッズというのは大体の確率で、とほほ系の可能性が高いのだが、それほど高いものでもないし、アマゾンの評価でも定評高かったので、とりあえずだまされて見ることにした。
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2009.11.20
OCR3300のボトルケージを両方ともナルゲンボトル1.0L用に交換してしまったため、以前使用していたボトルはサイズが全く合わなくなってしまった。それでは水汲みライド以外で、普段の時に困ってしまう。そこでナルゲンボトル1.0Lを購入した。
2009.11.15

キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
・走行時間:2時間8分33秒
・走行距離:38.65km
・平均速度:17.9km/h
・最高速度:125.6km/h(ケータイの影響)
・積算距離:4644.5km
※:上記はOCR3300による走行記録です。
2009.11.14
早速取り付けてみました。ちょっと見にくいですが、両方ともナルゲン用1.0Lボトルケージです。大きいボトルケージが取り付けられると、以前よりもOCR3300がちょっとワイルドになったような気がします。
2009.11.13
今まで数日間、自転車で大量の水を如何に運搬するのか?という問題を容器の面で考えてきましたが、いろんな実験を進める内にわかってきたのは、容器はさほど問題ではなく、ボトルケージが最も重要なのだ・・・ということがわかってきました。標準的なサイズのボトルケージでは大きなボトルが入りませんし、その重さを支えることが出来ないのです。
そこで色々と探してみた結果、見つけたのがこのナルゲン1.0Lボトル用のボトルケージなのでした。