2008.10.29
事故に遇いました
痛かったです。十字路で、左側からタクシーに追突されました。
ママチャリは後輪が曲がってしまいました。
私は転倒しただけで、クルマには直接ぶつかっていないので、傷はありません。
ちょっと痛いけど。
一命は取り留めました。よかったよかった。
事故報告は今後ブログのネタにしようと思います(笑)
みなさんもくれぐれご注意ください。
中国自転車生活自転車で中国を走る、知る、楽しむ |
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2008.10.29
痛かったです。十字路で、左側からタクシーに追突されました。
ママチャリは後輪が曲がってしまいました。
私は転倒しただけで、クルマには直接ぶつかっていないので、傷はありません。
ちょっと痛いけど。
一命は取り留めました。よかったよかった。
事故報告は今後ブログのネタにしようと思います(笑)
みなさんもくれぐれご注意ください。
2008.07.31
所用あって、中山公園のあたりを歩いている時に、事故を目撃しました。
ものすごい衝突音が鳴り響いたので、最初は「すわ、テロか!」と思いましたけど、振り返ってみますとスクーターと軽自動車の衝突事故でした。スクーターに乗っていた方は衝突する寸前にうまく飛び降りた?みたいでしたけど、衝突の衝撃を受けているみたいで、しばらくよろめきながら歩いて、それから道路にうずくまって動かなくなりました。
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2008.03.24
■日産:中国で交通安全フォーラム 死亡事故の増加懸念(毎日新聞)
交通死亡事故増加への対応遅れが懸念される中国でこのほど、「中国道路交通安全フォーラム」が市内のホテルで開かれた。日本の日産自動車などが中心となって開催。参加者からは交通安全ルールの徹底や自動車の安全性能を高めるためにも、交通事故情報などの公開を政府に求める声が相次いだ。(後略)
先日にひきつづき、死亡事故関連のニュースです。
中国は秘密主義の国ですが、こういう交通事故情報を非公開にすることに一体どういうメリットがあるのか、全くその理由が思いつきません。交通事故情報の公開によって国家安全保障を揺るがすようなことがあるのでしょうか。
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2008.03.22
■中国のIT、高速道路とゴミ、下水(Wired Vision)
運転マナーは滅茶苦茶のアナーキー状態。自転車が信号に関係なしに交差点に突入してくる。タクシーが中央車線からいきなり右折(日本で言う左折)する。年間交通事故死亡者数は9万人(→朝日新聞)になる。日本の5,774人(2007年、警察庁)と比べるとなんとも多い。自動車保有台数が世界の1.9%なのに対して、交通事故死亡者数は世界の15%を占める。
簡潔に中国の交通事情のなんたるかをまとめた優れた文章だと思います。それにしても年間交通事故死亡者数が9万人だとか、自動車保有台数が世界の1.9%だけれど、交通事故者数は世界の15%という話は初めて知りました。
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2007.12.14
■自転車で衝突、ひき逃げ 容疑で中国人を逮捕(朝日新聞)
自転車同士で事故を起こして中学生に大けがをさせたうえ、そのまま逃げたとして、京都府警は14日、中国籍で住所不詳の無職の男(24)を重過失致傷と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕した。
「中国」、「自転車」でネタを探していたらちょうどぴったりのニュースに出くわしました・・・
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2007.11.07
昨日外を歩いている時にたまたま事故が目の前で発生しました。
大きな事故では無いのですが、一応中国で自転車生活をされる皆様の為にもご報告しておこうと思います。
自転車道で信号待ちをしているスクーターが自転車道の中央よりも左よりに停車していたのですが、ここに左折しようとしてスクーターの傍を通り過ぎようとした(というより無理やり隙間を抜けようとした)電動自転車がスクーターの後方に衝突・・・という事故でした。
衝突した際にかなり大きな音が響きましたので、周囲の人間が大変驚きましたが、運転者は双方共に無傷。スクーターの運転者は40歳くらいの男性でかなり「恰幅の良い」体型の人でした。電動自転車の方は50過ぎくらいのおばさん。
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2007.10.31
実はこの2週間くらい中国国内からYOUTUBEへアクセス出来ませんでした。北京の方で党大会があったから?とか色々原因はささやかれておりますが・・・。もうこれはダメかな・・・と思いながら、今日ちょっとのぞいてみたらアクセスできました。
ちょっと試しに1本ムービーをあげてみます。
(たいした内容でないので恐縮ですが)
昔テレビで中国の映像が流れると、決まって北京天安門広場前の長安街あたりで自転車がたくさん走るところなどが写されておりましたけれど、最近中国では自転車離れが進んでいるので、ああいう感じではないのです。北京は最近行ってませんのでわかりませんけれど、上海だとこんな感じなのです。
この場所は現地では自転車の交通量が多いことで有名な四川中路です。南京東路との交差点で撮影しています。朝の交通ラッシュ時だとこれの2,3倍くらいになるのかな・・・この映像は夕方くらいに撮ったものなんですけれど。
最近は自転車からスクーターや電動自転車に乗り換えた人が多いので、こんな感じなんです。スピードも結構出しているので、端で見ていたり、道路を渡る時には怖い目にあいますが、流れに乗って走り出すとそれほどでもありません・・・でもやっぱり怖いですけど。
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2007.10.30

【参考写真】上海の南京路歩行街の東端に面する車道にある割れ目(2007年10月撮影)。
これはまだましな方で、中国の車道にはこういうのがたくさんあります。
上海は昨晩から雨が降り続けております。こういう時はみんな不注意になりますから、自転車が接触しただか、ぶつかったと言う理由で、今私の部屋の前の通りでは大喧嘩の真っ最中です。雨で静まり返った街中に、双方の絶叫と罵声が響いております。別に雨が降らなくてもこういうのはこちらでは日常茶飯事なのですが・・・今日は雨にちなんで、以前に見つけておいたニュースを紹介しようと思います。
■Photographer criticised(ANANOVA)
原文が英語ですので、上記のリンクはYahoo!のウェブ翻訳を通してあります。上手く表示されない場合は下記のリンクをクリックしてください。
http://www.ananova.com/news/story/sm_1399668.html?menu=
上記のリンク先のページには、雨の日に大転倒した自転車の写真が掲載されております。連射で3枚。こんな写真が偶然に撮れるわけないのですから、カメラマン氏は全て承知の上、準備万端で待ち受けていたのですね。
この記事ではそのカメラマンへの批判とカメラマンの回答が紹介されています。
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2007.10.22
上海の広い道路には自転車道が確保されています。この自転車道は車道の右側をガードレールで囲っているわけなんですけれど、このガードレールがありがたいようで、要注意の「クセ者」なのです。
こんなのです。何かの時にすぐ撤去できるように、こういうガードレールになっています。地面に固定されていないので、もし自動車が事故を起こして、自転車道へ突入して来ても「ガード」にはなりません。なのでガードレールっていうより「柵」って感じですね。単に自動車道と自転車道を区分しているだけです。どちらかといえば、自動車が自転車道に駐停車したり、右折するのを防ぐ為の障害物だと思っていた方がいいです。
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