2009.07.15
自転車ツーリングビギナーズ
自転車ツーリングビギナーズ―時速20kmの旅を楽しむノウハウ満載 (ヤエスメディアムック 227)
著者/訳者:瀬戸 啓介
出版社:八重洲出版( 2009-07 )
定価:¥ 1,470
ムック ( 157 ページ )
中国自転車生活自転車で中国を走る、知る、楽しむ |
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2009.07.15
自転車ツーリングビギナーズ―時速20kmの旅を楽しむノウハウ満載 (ヤエスメディアムック 227)
著者/訳者:瀬戸 啓介
出版社:八重洲出版( 2009-07 )
定価:¥ 1,470
ムック ( 157 ページ )
2009.06.15
自転車で地球を旅する―30年35万キロ、変化する世界放浪のかたち (ラピュ-タブックス)
著者/訳者:のぐち やすお
出版社:ラピュータ( 2009-06-15 )
定価:¥ 1,575
単行本 ( 208 ページ )
2007.12.18
■72歳で「自転車日本一周」竏瀦髄ꀀ野市在住の佐々木直さんが講演(吉祥寺経済新聞)
72歳で「自転車日本一周」を果たした武蔵野市在住の佐々木直さんが12月24日、国立オリンピック記念青年総合センター(渋谷区)で講演を行う。主催は、旅サークルのシルクロード雑学大学(国立市富士見台2、TEL 042-573-7667)。
佐々木さんは中国も走られたそうで、来年からは20年かけてシルクロードを走破するそうです。20年って、そしたら佐々木さん90歳越えてるやないですか!すごい人だと思います。
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2007.10.23
■退職し、世界を自転車で旅する男 予算は230万円(アメーバニュース)
世界を自転車で旅する男性・山本弘氏(31)が中国・マカオ・ベトナム・ラオスでの旅行の様子を綴った書『手のひらの中のアジア』(1365円)が発売された。旅先で騙されることもあれば、恋愛もある、素晴らしき出会いもある。そんな生々しい体験を、数々の写真と共に紹介している。元々山本氏は大学卒業後、旅行会社で働くサラリーマンだった。そんな中、過労で入院するが、病院の喫煙所で出会った老人から「何でも若いうちにやりたいことはやっとくべきさ。死んだら何もできないし、いつ死ぬかもわからん」と言われる。
その晩、老人は亡くなった。そこで山本氏は「やっぱりやりたいことをやろう。旅に出よう」と決意。退職時の貯金85万円に退職金、車の売却益等を加えた230万円の貯金を元手に日本を飛び出し、それから2年以上旅を続けている。(以下略)
自転車好きな人間としてはこういう旅にあこがれますね。私も自転車でどこまでも遠くへ行ってしまいたくなることがありますけれど、なかなかそういうわけにも行きません。私も以前は過労で倒れそうになることが度々ありましたので、なんとなく気持ちがわかります。それにしても、230万円で2年以上も旅行が出来るのですね。この本からの収益が別途あるから、それで続けられるのかも知れませんが。
2007.07.31
多摩川すいすい自転車旅マップ―東京、神奈川、山梨を流れる多摩川全138km完全ガイド (自転車生活ブックス 7)
著者/訳者:自転車生活ブックス編集部
出版社:ロコモーションパブリッシング( 2008-02-28 )
定価:¥ 1,575
大型本 ( 101 ページ )
2007.06.30
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
著者/訳者:石田 ゆうすけ
出版社:幻冬舎( 2007-06 )
定価:¥ 630
Amazon価格:¥ 630
文庫 ( 323 ページ )
2007.03.31
2006.04.30
やった。―4年3ヶ月の有給休暇で「自転車世界一周」をした男 (幻冬舎文庫)
著者/訳者:坂本 達
出版社:幻冬舎( 2006-04 )
定価:¥ 560
Amazon価格:¥ 560
文庫 ( 242 ページ )