2007.10.27
2007.10.26
「モカブレンド」を買ってきました。
呉淞江を渡る橋のたもとにて。車道は自転車禁止でしたので、自転車をおりて、かついで階段を登って歩道を推して渡りました。
今回はいつもの共和新路⇒内環ルートではなくて、共和新路⇒中環ルートでカフェ・ド・カルモ(上海珈露夢珈琲)さんに行って見ました。
中環ルートだと豎カ水路の交差から西向きに外環の高架下沿いを走って、A12の高速手前で、真北路へ。それからずっと南下して北虹路⇒虹許路と進めば良いのですが、呉淞江を渡るあたりで道がわからなくなり、そこから迷い込んでしまい、虹許路の西側についてしまったのです。あそこから古北カルフールの方へ渡るのは結構大変で(延安西路は自転車通行禁止のため)また大回りして、結局トータルで1時間40分くらいかかってしまいました。内環ルートだと最短で1時間10分でしたので30分オーバーです。
中環ルートなら、少々大回りのように見えても、ずっと中環沿いですから、楽に行けると思ったのですが、もう少し研究が必要のようです。
2007.10.19
「東京ブレンド」を飲んでみました
2007.10.14
「怒江流」を飲んでみました
2007.10.12
「怒江流」を買ってきました
空気入れをゲットして、タイヤをパンパンに膨らませて、「さて、どこへ行こうかな?」と思いましたが、変な道は走りたくなかったので、最近夜のサイクリングの定番となりつつあるカフェ・ド・カルモ(上海珈露夢珈琲)さんに豆を買いに行って来ました。
始めて自転車で行った時は迷ってしまって閘北区の家から2時間くらいかかったんですけど、今回は内環を高架下沿いにすいすい進んで大体1時間10分くらい。あと2,3回繰り返せば、1時間くらいまで短縮できるかな?内環高架下沿いだと道がしっかりしていて、夜は交通量も少ないですから、比較的安心して走れます。
閉店20分前に到着しまして、さて今日はどれにしようかな・・・と悩んでおりましたら、こんなのを見つけました。
中国雲南省の怒れる大河「怒江流」流域で収穫される珈琲。他にググって見ましたら、フランスの宣教師が持ち込んだとか、少数民族が密かに栽培しているとか・・・なんだかいわくありげな珈琲ですねぇ。私はそういうのに弱いんです・・・というわけで今回はこれを買ってみました。
まだ、「カルモブレンド」が1回分くらい残っておりますので、明日あたり飲んでみようかと思います。
2007.10.06
「カルモブレンド」を飲んでみました
2007.10.01
「上海ブレンド」を飲んでみました
今日は10月1日。中国の建国記念日です。朝から家の前の通りは人があふれ出して非常にうるさいです。たぶん何かの記念パレードでも行われるのでしょうか。
この数日間一部の地下鉄駅が閉鎖されるとかで、市中心部は人ごみでごったがえしているのでしょう。自転車でどこかに行こうかと思っていたのですが、とりあえずこの騒ぎが落ち着くまでは家の中でじっとしておこうと思います。
というわけで、今朝はカフェ・ド・カルモ(上海珈露夢珈琲)さんで買ってきた珈琲を飲んでみました。
この左側の袋が「上海ブレンド」。右側は「カルモブレンド」です。
このお店で珈琲豆を買うのは初めてだったので、色々悩んで、ご当地の名前が入っているブレンドと、ショップの名前のブレンドを買いました。
2007.09.30
カフェ・ド・カルモ(珈露夢珈琲)
ヤミクモに海を目指してもダメだな、と思って次は何処に行こうかとずっと考えていたのですが、そう思っていたところ毎朝飲んでいる珈琲の豆を切らしてしまいまして、先日友人に教えてもらったばかりのカフェ・ド・カルモ(上海珈露夢珈琲)さんまで自転車で走って豆を買いに行こうと思いました。これだと長距離を走る目標も出来て、豆も買えて一石二鳥です。都市部ですから道路だってきれいに整備されているでしょうし・・・。
それでも実際走ってみるとなかなか着かないのですね。閘北の家から共和新路沿いに南下して、人民公園南西にある交差点で延安中路を西に進み・・・って思ったら延安中路って自転車走行禁止ですやん(笑)
やはり市中心部の道は自転車走行規制が多いですね。走りなれてないと、どこをどうはしったらいいのかわからない。別に取締りの警察とかがいるわけでもないけれど、やっぱり自転車道がちゃんと確保されていない道は走っていて怖いです。
何度もぐるぐる道を迂回して、結局出発から2時間くらいかかりました。

【カフェ・ド・カルモ】おしゃれできれいな珈琲屋さんです。閘北辺りから来ると、まぶしく感じます。やっぱり古北あたりは都会ですなぁ。

お店入ってすぐのところにたくさん珈琲豆が置かれています。
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